カテゴリー: 高橋和宏
登録日: 2011年11月11日 [金曜日] | コメント数: 2
今日は2011年11月11日だった。1が6つ並ぶ日で、たぶん大変珍しいのだろう。
ところで、受け売りなのだが、1111と1がならぶ数字のことをレピュニットという。
そしてこのレピュニット、二乗すると規則的な不思議な答えとなる。
11×11=121
111×111=12321
1111×1111=1234321
11111×11111=123454321
・・・
111111111×111111111=12345678987654321
といった具合に、その答えは1が並んだ数まで行ってまた1まで逆戻りする数字となる。
普段は、売上がどう、利益がどうとまったく違った意味で数字をよく見ているが、分野が違うと数字もまったく違う意味を持つのだなと不思議でかつ面白く思った。
この記事には下記のメッセージが残されています。
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・不思議不思議? 零、アキレスの亀、、、数学は不思議だらけ。ピラミッド、ユークリッドとかそして紀元前にもう発達してましたね。
・つかさ町 おんさい広場もできるとか。老若男女で賑わえばよい。美しく楽しい空間じゃないと、老人の町税金無駄づかい。
・相続は「あとを正しく継ぐ」ことが大事ですね。税金はその次でしょうね。
むっしゅうさん、いろいろ、コメントありがとうございます。
ずっと読んでいただいたのですね。大変うれしいです!